東京上野会計事務所の会計ソフト導入

会計事務所は毎月、試算表(貸借対照表、損益計算書、月次損益計算書など)を持参して会社の状況を説明します。

ただ、その資料のデータが数ヶ月前(2、3ヶ月前)であることが多いです。

御社ではいかがでしょうか?

その理由としては、会社での会計ソフト導入による自計化の確立ができていないからです。

 

たとえば8月分の入力を例にします。

会社での資料収集 【9月中旬】

会計事務所への資料送付【9月下旬〜10月上旬】

会計事務所で資料のデータ入力完了【10月下旬〜11月上旬】

会計事務所が御社へ来社【11月中旬〜下旬】

 

御社が10月〜11月の終わり頃に説明を受けるデータは8月分です

そのようなデータは必要ですか?役に立ちますか?

 

過去のデータよりも、今のデータが本当に必要なのではないでしょうか。

御社で自計化を進めることでこのような問題は解決できます。

いつでも最新のデータを確認できて、経営判断に活用できるのです。

 

当会計事務所では御社の自計化への移行をサポートいたします。また、諸事情により自計化が難しい法人でも、インターネットを活用することで最新のデータを活用できるシステムを構築いたします。

 

現在当事務所では、自計化を推進する『弥生会計 10 スタンダード』を得別価格にて提供をしております。 御社の商取引に会わせて入力設定を変更いたしますので、スムーズな会計ソフトの導入が可能です。

 

当会計事務所では自計化を推進いたします。

 

台東区(上野)の税理士事務所

 

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